コープおおいたについて

コープおおいたの歴史

1844年

世界初の生協誕生1844年 世界初の生協誕生。 当時、イギリス・マンチェスター市郊外の小さな町ロッチデールに労働者が「ロッチデール公正開拓者組合」を作る。現在の生協の源流。

1879年

(明治12年) 日本で最初の生協「共立商社」が東京にできる。

1920~1930年代

労働消費組合が日本各地に誕生。 貧民救済のための「市民購買組合」、労働運動の一環としての「労働者消費組合」が数多く誕生。現在、日本最大の生協「コープこうべ(組合員数約133万人)」もこの頃(大正10年)つくられた。

1948年

生協法が成立。 消費生活協同組合法(生協法)が7月に制定され、同年10月施行。

1952年

「臼杵生協」(現在の生活協同組合コープおおいた)創立

1972年

大分市にエリアを拡大し、名称を「大分県民生協」

1998年

生活協同組合コープおおいたに名称を変更

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